• 検索結果がありません。

平成20年3月期 決算短信 会計ソフトはPCA 決算短信 | ピー・シー・エー株式会社

N/A
N/A
Protected

Academic year: 2018

シェア "平成20年3月期 決算短信 会計ソフトはPCA 決算短信 | ピー・シー・エー株式会社"

Copied!
36
0
0

読み込み中.... (全文を見る)

全文

(1)

成 平0 暻期取 決算短信取

成 取 暻 日取 上 場 会 社

取 取 取 取 取 取 取 取 ヌヴンクヴンエヴ株式会社取取取取取取上場取引所取 東京証券取引所市場第 部取 コ ヴ ド 番 号

取 取 取 取 取 取 取 取取取取9 9取取取取取取取取取取取取取取取取取 取 取取 RL取取http://www.pca.c二.jp/取 代取 取 表取 取 者 役職 代表取締役社長取取取取取取 氏 取 水谷取 学取

問合せ先責任者 役職 管理曓部長兼総務部長 氏 佐藤取 文昭取 TEL( ) 取 取 取 定時株主総会開催予定日取 取 成 平0 取 暻取平イ 日取 配当支払開始予定日取 取 取 成 平0 取 暻取平① 日取 暼価証券報告書提出予定日取 成 平0 取 暻取平① 日取 取

取取

百万円曑満 取 平0 暻期 連結業績 成 1拡 暻 日~ 成 平0 暻 年1 日 取

(1)連結経営成績取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 %表示 対前期増減率 取 取

売 上 高

取 取 取 取 営業利益取 経常利益取 当期純利益取

百万円取 %取 百万円取 百万円取 %取 百万円取

平0 暻期取 1拡 暻期取

①ん平可ィ

①ん年年①

△1.0取

△0.可取

1ん年平イ 1んイ年年

△1年.①

△1平.平

1ん年拡1 1んイ拠平

△1平.1取

△11.年取

①ィィ 拠イ平

△平ィ.ィ 1①0.①

株当 り取 当期純利益取

潜在株式調整後取 株当 り当期純利益

曓取 当期純利益率取

総取 資取 産取 経常利益率取

売取 上取 高取 営業利益率取

円取 銭取 円取 %取

平0 暻期取 1拡 暻期取

拠可.11取 11年.拠1取

①.1 拠.ィ

10.可取 1平.年取

平1.1 平ィ.平 (参考)取 持 法投資損益取 取取取取取取平0 暻期取 取 取 取 取 百万円取 取 1拡 暻期取 取 取 取 取 取 取 百万円取 取

(平)連結財政状態取

取 総取 取 資取 取 産取 純 資 産 自己資曓比率取 株当 り純資産取

百万円取 百万円 %取 円取取

平0 暻期取 1拡 暻期取

1年ん平①拠取 1平ん拠イイ取

10ん可年0 10ん平イィ

拠0.拡取 可拡.拠取

1んィ①0.平0 1ん年拠0.ィ年 (参考)取 自己資曓取 取取取取取取平0 暻期取 取 取 取10ん可年0取百万円取 取 取取1拡 暻期取 取 取 取 取 10ん平イィ 百万円取 取

(年)連結キャックュ・ネロヴ 状況取 取

キャックュンネロヴ取

キャックュンネロヴ取

キャックュンネロヴ取

現金及び現金 等物取

百万円取 百万円 百万円取 百万円

平0 暻期取 1拡 暻期取

拠ィイ取 拠年0取

1ん1拡0

△年ん拡イ1

△平拠拠取

△年拡0取

ィんイ①0 平ん拠1年 取

配当 状況取

取 株当 り配当金取

基準日

第 取 四半期曒取

中間期曒取

第 取 四半期曒

期曒取 間取

配当金総額 ( 間)取

配当性向取 連結 取

純資産取 配当率取 連結 取

円取 円取 円取 円取 円取 百万円 %取

1拡 暻期取 平0 暻期取

取 取

取 取

平可.00 平拡.00

平可.00 平拡.00

平00 平1年

平年.可取 年年.年取

平.0 平.1 平1 暻期取

予想 取

取 取 平拡.00 平拡.00

平①.年取

取 取

平1 暻期 連結業績予想 成 平0 暻 日~ 成 平1 暻 年1 日 取

%表示 通期 対前期 四半期連結 計期間 対前 四半期増減率 取 取

売上高取 営業利益取 経常利益取 当期純利益取

1 株当 り取 当期純利益取 百万円取 取取 %取 百万円 百万円 百万円取取 %取 円取

第 四半期連結 計期間取 通取取 取 取期取

年ん1平ィ取

①ん拠00取 可.拠取 拠.ィ取

ィイ拡 1ん平拡ィ

△1ィ.イ

△平.ィ

ィ拡平 1ん年①0

△1年.拠

△平.年

平拡平取 拠0拡取

△拡.イ取 平イ.イ取

年拡.拠イ 110.11 取

(2)

そ 他取

(1)取期中 おける重要 子会社 異動 連結範囲 変更を伴う特定子会社 異動 取 取 無取

新規取 取 取 社 社 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 除外取 取 取 社 社 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 (注)取 詳 ペヴグ 企業集団 状況 を 覧く い 取

(平)取連結財務諸表作成 係る会計処理 原則ン手続 表示方法等 変更 連結財務諸表作成 基曓 る重要 項 変更 記載 れる 取

取 会計基準等 改正 伴う変更取 取 暼取

取 以外 変更取 取 取 無取

(注)詳 ペヴグ 連結財務諸表作成 基曓 る重要 項 変更 を 覧く い 取 取

(年)取発行済株式数 普通株式 取

期曒発行済株式数 自己株式を含 取 平0 暻期取可ん可00ん000 株取 1拡 暻期 可ん可00ん000 株取 期曒自己株式数取 取 平0 暻期取取年イ1ん0ィ可 株取 1拡 暻期取取平可1ん年イ年 株取 取(注)取1 株当 り当期純利益 連結 算定 基礎 る株式数 い ペヴグ 株当 り情

報 を 覧く い 取 取

(参考)個 業績 概要

.取平0 暻期 業績( 成 1拡 日~ 成 平0 暻 年1 日)取

(1)個 経営成績 %表示 対前期増減率

営業利益取 経常利益取 当期純利益取

百万円取 %取 百万円取 百万円取 %取 百万円取 平0 暻期取

1拡 暻期取

①ん平1イ取

①ん平イ①取

△0.可取

△0.拠取

1ん平イイ 1んィイ可

△1年.拠

△1平.0

1ん年平イ 1んイ10

△1平.年取

△10.拡取

①0拠取 拠1可取

△平イ.イ 1拡①.ィ

株当 り取

当期純利益取

潜在株式調整後取 株当 り当期純利益

円取 銭取 円取

平0 暻期取 1拡 暻期取

拠平.平年取 10拡.0ィ取

(平)個 財政状態取

自己資曓比率取 株当 り純資産取

百万円取 百万円 %取 円取

平0 暻期取 1拡 暻期取

1平ん拠可年取 1平んィ拡拠取

10ん年拠0 拡ん拡ィ0

拠0.①取 可拡.イ取

1んィ1平.イ① 1ん年年拠.1① (参考)取 自己資曓取 取取取取取取平0 暻期取 10ん年拠0取 百万円取 1拡 暻期取 拡ん拡ィ0取 百万円取

取 取

平1 暻期 業績予想 成 平0 日~ 成 平1 暻 年1 日

%表示 通期 対前期 中間期 対前 中間期増減率 取 取

売上高取 営業利益取 経常利益取 当期純利益取

1 株当 り取 当期純利益取

百万円取取 %取 百万円 百万円 百万円取取 %取 円取

四半期 計期間取 通取取 取期取

年ん0拠イ

①ん可00 可.平取 可.拠取

ィ年①取 1ん平年0取

△1イ.年

△平.0

ィ可1 1ん年00

△1ィ.①

△1.拡

平拠0 可可年

△10.イ取 平可.1取

年拠.1拡 10イ.平イ 取

取 取

※取 業績予想 適 利用 関する説明 そ 他特記 項取

曓資料 記載 れ いる業績見通し等 将来 関する記述 当社 現在入手し いる情報及び合理的 ある 断する一定 前提 基 い おり 実際 業績等 様々 要因 より大 く異 る可能性 あ ります 取

(3)

経営成績

経営成績 関する 析取

1 当期 経営成績取

取 当連結会計 度 おける 国 経済情勢 米国 キノハメ゜ヘロヴン問 端を発する世界金 融 混乱や 原油価格 高騰 よる諸物価 上昇 より 先行 透明感 増し まいりまし 特 東京一極集中化 影響 あり 中 企業 多い地方経済 おける晙況感 悪化 懸念 れる状

況 おります

情報キヴニケ産業 おい 期待 れ Windows Vista 効果 今一歩 ありまし 一方 ゜ンシヴヅッダ常時接続 時代を迎え SaaS キヴケ=キヴニケ型サネダゞゟ゚ ニグヅ ケ 機運 高まり 具体的 動 加 し まし

当 期間 おける当社 ダヌッェケ し 減価償却制度 改正 より 減価償却 サネダ 売上 前 度 比較し大幅増 前期 おける 新会社法 公益法人制度 等 大幅

改正 際 特需 及 会計サネダを中心 し 製品売上 トヴグミン゚ッハ売上 前期比ブ

゜ヂケ りまし

戦略製品 あるERP 統合型基幹業務クケゾヘ サネダ PCA Dream21 想定し シヴオッ ダ ある中堅ン中 企業 着実 洋透し まいりまし 依然 し 他社 競 激しい

先 施行 れ 金融商品取引法 よる 部統制 を機軸 し ニグヅケ展開 期待 あり健 闘し おります

ま ケダッェニグヅケ 中核を す 保 契約売上 い トヴグミン゚ッハ 際 保 契約加入を義務付け せ い い 効果 より 調 推移し おります

以上 状況 ら 全体 し 通期 売上高 対前期比 微減 いう結果 りまし

利益面 い 前期 引 続い 製品開発力強化 開発ケシッネを増強し 影響 前期

比減 当初見込 利益を確保する まし

連結対象会社 ある株式会社ォヴ゜ヴクヴ 当社製品 入指 運用保 ヅッダワヴェ環境 構築等 業を主体 し おり 当期 連結業績 寄 し います

連結対象会社 ある株式会社ォヴ゜ヴクヴ 主 当社製品 入指 等を行 おり 売上高 564百万円 前期比2.0%減 経常利益65百万円 前期比9.9%減 当社 連結業績

し おります

取 結果 当連結会計 度 業績 売上高6,274 百万円 前期比1.0%減 営業利益1,325 百 万円 前期比13.6%減 経常利益1,391百万円 前期比12.1%減 当期純利益644百万円 前期 比24.4%減 りまし

(4)

次期 見通し

取 次期 お まし わ 国経済全般 おける企業業績 改善 持続し 回復基調 続く 見られ ます 情報キヴニケ産業 おい コキュモゾ゛ヴ強化や企業統治 強化を求 るッヴゲ等 より IT 関連需要 活発化 続く 見られます

取 る状況 当社エャヴハ 引 続 ERP製品 PCA Dream21 モサヴケを集中 せ まい ります ま サモュヴクミンドヴダヂヴ企業 ゚メ゜゚ンケ戦略 ある Your Dream構想 を発展

せ 全国ヤベャ 販売体制強化を進 いく 成長力を高 まいります

取 成 暻期 連結業績 まし 以 おり見込ん おります

取 取 連結売上高取 6,800百万円取 前期比取 8.4%増 取 取 連結営業利益 1,294百万円取 前期比取 取 2.4%減 取 取 連結経常利益 1,360百万円取 前期比取 取 2.3%減 取 取 連結当期純利益 809百万円取 前期比取 取 25.5%増

財政状態 関する 析

資産 債 純資産およびキャックュンネロヴ 関する 析

当連結会計 度曒 おける現金及び現金 等物 以 資金 いう 前連結会計 度曒 比 1,747百万円増加 前連結会計 度 3,511百万円 減少 し 4,560百万円 りまし

お 当連結会計 度 おける各活動 よるキャックュンネロヴ 状況 それら 主 増減要因 以 おり あります

営業活動 よるキャックュンネロヴ

営業活動 結果得られ 資金 845百万円 前連結会計 度 830百万円 入 りまし れ 主 税金等調整前当期純利益 1,154百万円 前連結会計 度比26.8%減 計上 れ 一方 法人税等 支払額 728百万円 25.7%減 よる あります

投資活動 よるキャックュンネロヴ

投資活動 結果得られ 資金 1,190百万円 前連結会計 度 3,951百万円 支出 りまし れ 主 定期預金 払戻 よる 入 5,500百万円計上 れ 一方 定期預金 預入 よる支出 4,202百万円 前連結会計 度比20.0%増 加え 市場販売目的サネダゞゟ゚ 係わる無形固定資産 取得 よる支出額 65百万円 24.4%減 暼形固定資産 取得 よる支出額 46百万円 140.0%

増 よる あります

財務活動 よるキャックュンネロヴ

財務活動 結果支出し 資金 288百万円 前連結会計 度 390百万円 支出 りまし れ 主 株主 対する配当金 支払額200百万円 前連結会計 度比0.7%増 及び自己株式 取 得 よる支出88百万円 54.0%減 よる あります

(5)

ま 当社エャヴハ キャックュンネロヴ指標 ダヤンド 記 おり あります キャックュンネロヴ指標 推移

17 3暻期 18 3暻期 19 3暻期 20 3暻期 自己資曓比率 取 取 86.9% 取 取 78.1% 取 取 79.8% 取 取 80.9% 時価ベヴケ 自己資曓比率 取 取 156.1% 取 取 150.3% 取 取 95.5% 取 取 57.4%

※取 自己資曓比率 自己資曓 総資産

取 取 時価ベヴケ 自己資曓比率 株式時価総額 総資産

各指標 い れ 連結ベヴケ 財務数値 より計算し おります

株式時価総額 期曒株価終値×期曒発行済株式数 より算出し おります

債務償還 数及び゜ンシヤケダンィトヤッグンヤクア 算定 基礎 る項目 発生 い 記載を省略し おります

利益配 関する基曓方針および当期 次期 配当

取 当社エャヴハ 効率的 企業経営 株主資曓当期純利益率 ROE 向上を り 定的 配 当 維持を基曓 し 業績及び配当性向等を総合的 考慮し 配当水準 向上 よる株主 皆様

利益還元を行 いく方針を おります

取 お うし 方針 おい 配当 決定 通 業績を踏まえ 実施する る 従来通 り期中 配当 見 らせ い 変更 し い予定 あります

部留保資金 まし 長期的ン持続的 業発展 急 術革新 対応し市場競 力 を強化する 新製品開発 優秀 人材 確保ン育成 及び営業販売スャヅャ 開拓等 重点投資し

ら る 業 大 経営基 強化 努 まいります

取 よう 方針 当期 配当 まし 成20 6暻25日 予定し おります第28期定 時株主総会 1株当 り 間配当金 9円を 提案申し上 る予定 います

取 次期 配当 まし 当期 様 1株当 り 間配当金 9円を予定し おります

業等 モケェ

当社エャヴハ 業等 モケェ し 投資者 断 重要 影響を及ぼす可能性 あるモケェ要因

項 まし 以 よう あります

取 ま 以 当 文中 おける将来 関する 象 当連結会計 度曒現在 おい 当社エャヴハ

断し あり 発生可能性 い 確定性 います

取 お 以 当 業等 モケェ す 業活動上ま 投資 断上 モケェを網羅し いる

ありません 留意く い

1 競合等 より 益 迫 れる可能性 い

取 近 業務用ドッォヴグサネダゞゟ゚市場 おける店頭販売製品 おい 価格破壊 いえる 価 格競 急激 進ん おります

取 よう 状況 当社エャヴハ おい 売上高 占 る店頭販売製品 比率 り い 価格製品 競合 より 当 店頭販売製品 益を 迫するモケェ 考えられます

(6)

2 特定 取引先ン製品ン 術等 依存度 い

取 特定 取引先 関し 当社エャヴハ 人件費 固定化防 等 観点 ら サネダゞゟ゚製品 開 発及び製 コヴャコンシヴ よるマヴギヴキフヴダ業務 おい 比較的高い依存度 当社 関連会社

あるクケゾヘゲンタギ゜ン(株) 業務委 し おります

取 従いまし 業務委 先企業 経営活動 よ 製品 出荷 遅れやマヴギヴキフヴダ業務 支 を す等 よるマヴギヴ 信用力 モケェ 考えられます

3 重要 訟 件等 い

取 当社エャヴハ 当連結会計 度曒現在 重要 訟 件等 当する いません し し ら 将来 おい 第 者 ら サネダゞゟ゚製品 おける特許権を 著作権 商標権等 知 的所暼権 侵害を理由 し ま 取引先 ら当社エャヴハ 起因する過失等 よる契約 を理由 し 損害賠償等 訟 モケェ ある 考えられます

(7)

企業集団 状況取

取 当社エャヴハ 当社 子会社 社及び関連会社 社 構成 れ おり 主 業 容 次 おり あります 取

コンヌュヴシサネダゞゟ゚ 開発 製 及び販売取 コンヌュヴシサネダゞゟ゚ 保 キヴニケ取 コンヌュヴシサネダゞゟ゚ 入指 取 広告代理業取

取 各エャヴハ会社 置 け並び 業 概要 次 おり あります 取 取

コンヌュヴシサネダゞゟ゚ 取 取取取取開発 及び販売取

コ ン ヌ ュ ヴシサネダゞ ゟ ゚ キ ヴニケ

コ ン ヌ ュ ヴシサネダゞ ゟ ゚ 入 指

広告代理業

業形態取

開取 発取 製取 取 販取 売取

取 取 取

取 取

開発 製 及び販売取 取

取 取 取

取 取

開発 製 及び取 キヴニケ取

取 取

取 キヴニケ他取

取 取

開発及び販売取

取 取

ヌヴンクヴンエヴ㈱

※2 テム

2 テム ・テ イ ㈱

※取

㈱ォヴ゜ ヴクヴ

※ ㈱ォヴ゜ヴクヴ

※取3 DC ASIA SDN.BHD.

※ 連結子会社取

※ 関連会社 持 法適用会社取

※ 関連会社 持 法非適用会社取

促記取グS同グ取S促ソ.託シ促. 当連結会計 度曒現在 清算手続中 あります 取

(8)

経営方針取

会社 経営 基曓方針

取 当社エャヴハ 設立以来 経営理念 あるィケシブンネ゙ヴケダ お客様第一主義 精神

り 第 時代 暷先端 サネダ開発 術を駆使し ら マヴギヴ 優しい使い勝手 良 充実し 機能を備え サネダゞゟ゚ 提供 第 全国的 販売網 整備を可能 し コヴャケンコンキャシン ダ集団 よる販売店様 対する い支援活動 第 様々 疑問や をお持 マヴギヴ 対 し 懇 寧 接する る 充実し キフヴダ体制を維持向上 せる を経営 基曓方針 し

おります

目標 する経営指標

当社エャヴハ ィケシブンネ゙ヴケダ お客様第一主義 及び株主重視 企業理念を 成す く 財 務体質 強化を り れを基 し 経営合理化を進 る く そ 重要指針 し 以 指標 重点を置い おります

株当 り当期純利益 EPS 及び 株主資曓当期純利益率 ROE 次期 お まし EPS 110円11銭 ROE %を目標 し おります

(9)

中長期的 会社 経営戦略

取 当社エャヴハ 他社 先駆け 常 暷新 術及び゚ヴキゾェスャヴ 基曓設計や設計思想 採用 業界初 製品を開発 販売し まいりまし 暷新 術 入 り 経営資源及び 術開発力を 必要 します 他社 先駆ける 結果的 市場クゟ゚を獲得 る 確信し おります 取 中期的 製品開発 い 従来型製品 機能改善並び 税制改正 対応し 製品開発 シ゜ヘ モヴ ブ゜ェロサネダ社 提唱する ET戦略 沿 製品開発 重点を置い まいります キフ ヴダ キヴニケ い より多く お客様 保 契約加入を 進す く 各種キヴニケ 向上を り

ら今後 経営を進 まいります

取 ま ゜ンシヴヅッダを利用し業務サネダを中心 し サネダゞゟ゚並び 各種キヴニケ 提供を り 中 ン中堅企業 総合情報フヴシャを 確立し まいります

取 そし PCA for SaaS キヴニケ開始を予定し おります PCA for SaaS ゜ンシヴヅッダ 環境 おい 財務会計 給 計算 販売管理 入ン在庫管理 財団ン社団法人向け公益法人会計

業務゚ハモォヴクミンを提供するキヴニケ あります 従来 ドッォヴグサネダ 様 操作性 機能 を実現する 共 コキュモゾ゛面 万全 業務環境を提供予定 あります

取 中堅企業

取 ERP 統合型基幹業務クケゾヘ 製品 PCA Dream21 販専門部隊 Dream21 業部 着々 容を整え おり ブ゜ェロサネダ社 協業を し 大手サネダゞゟ゚ベン ジヴ ゚メ゜゚ンケ及び主要都市 共 ハロペヴクミンを展開し おります

ま 新規顧客を対象 し コプヂヴを全国的 展開し ヤイクヴクケゾヘ ら り暶え需 要や 企業業績 改善 続く中 戦略的情報化投資 前向 企業 更 る積極的 販売 進活動を推進し まいります 併せ 今後 首都圏 比較し 基 弱い地方営業 点 増員

点環境等を整備し 全国的 販売体制 確立を加 し まいります

取 中 企業

主力製品 ある PCA9クモヴゲ 経済産業省より公開 れ 部統制 整備運用 際 し クケゾヘ管理基準取 追補版 対応し 会計サネダ 備える 機能を標準機能 し 載しまし サネダを利用するマヴギヴI ドケワヴド 暼効期限や桁数制限 伝票 タヴシ 認機能 おける権限 設定 ゚ェコケ管理機能を大幅 強化し おります 暷新 版サネダを 入する 正処理や誤入力 改 ん 防 や早期発見 可能 り 会計タ ヴシ 信頼性を確保し効果的 IT統制環境を実現します

並び PCA for SaaS おい ゜ンシヴヅッダ環境 おい ドッォヴグサネダ 機能 をSaaS し 提供する マヴギヴ企業 自社 キヴト 入 管理ン運用コケダ等

要 り 複数 ェメ゜゚ンダPCを使用し 業務処理 コケダ 実現可能 る等をコ ヴャケフ゜ンダ し新規 お客様 販 既存 お客様 モハヤヴケを積極的 実施し おります

今後 次期機能改善製品 開発 ケシンド゚ロン製品 ら LAN 製品 クネダを強 より付加価値を高 るよう 施策を推進し まいります ま PCA Dream21 評価 れ

ブケシヴ タヴシ 統合化機能 PCA9クモヴゲ 以降強化し 対象企業シヴオッダ 範

(10)

囲を 大し まいります

SOHO

取 まんクモヴゲ を中心 投入し いる 販店 店頭市場 ますます価格破壊 進ん おります 当社 毛 価格競 を避け 専門性 強い店舗 限定し 販 活動 そ 地 を 確保し まいります

非営利法人 特 会計

取 公益法人会計 を し 競合他社 い独自製品 あり 業界 確固 る 地 を築い おります

ま 法人向け会計サネダ 法人認可数 増加 伴い 調 売上を伸 し おります 今後 非営利法人用 周辺サネダ開発を積極的 展開する 時 ドッォヴ グ販売 け わら いサネダゞゟ゚提供方法 研究し 非営利法人 PCA 評価を確立 し まいります

取 キフヴダ キヴニケ

取 保 契約 キハメ゜販売等 情報発信 並び 一昨 実施し キフヴダコンシヴ 一 元化 よるキフヴダ品質向上 効果 現われ 信頼 るキフヴダを中心 し 定的 入を

ります ま 会計制度改正ン税制変更等 迅 対応し 顧客満足度を向上 せる 加入率を上 る施策を 続し まいります

取 他社製品 ゚メ゜゚ンケ

Your Dream構想 発表 より PCA Dream21 を中心 し サモュヴクミン製品 大 を当期以降 課 し おります 他方 サモュヴクミン製品 し 当社従来製品 タヴシ連動 する他社製品販売 調 伸び おり 今後 当社製品 モンェする より 総合的 サモ ュヴクミン環境を進 まいります

会社 対処す 課

当社 おける対処す 課 ま 第一 業領域 明確化 選択集中化 それ 伴う人材 育成 認識し おります

従来 当社 業領域 ドッォヴグサネダ 開発ン販売ンキフヴダ 主 ありまし 現在展 開中 ERP 統合型基幹業務クケゾヘ サネダ PCA Dream21 関連するニグヅケ おい 従来 販売手法 加え SI やコンキャゾ゛ンエテゞデゞ 必要 れ 業領域 大 求 られ

まいりまし

れら 新しい 業展開を実現する 人材 育成 重要 あります 従来型ケキャ 加え 更 る 術ケキャ゚ッハ 勿論 ブヅヴグベンダケキャ コプュッォヴクミンケキャ を高 人材をい 育成し いく 当社 続的 成長する 大 要因 ります そ

教育ハロエメヘ 資格取得制度 整備ン 充 努 ま ニグヅケドヴダヂヴ 共存 ドヴダヂヴ向け 人材育成 強化 い 相乗効果を狙 まいります よう

(11)

し 社 外 高いケキャを持 強力 人材を多数擁する 当社 成長 必須条件 ある 認識し おります

一方 第 課 し 当社製品自体 競 力強化 取り組ん おります そ 前期 開発人員を12 程増員い しまし 今期 おい 引 続 9 程 増員をお い 多様化 し 製品群を網羅する開発体制 強化を更 進 まし

今後 益性 高い従来 ニグヅケペタャを踏襲し 新しい 業領域を中心 し 諸施策 展 開 製品力 強化 より 成長性を確保し まいる所存 います

(12)

連結財務諸表等

連結 借対照表

百万円

前連結会計

19 331日現在

当連結会計

20 331日現在

増取

△印減 期取

科取

金取 構成比 金取 構成比 金取 資取 産取

流動資産

現金及び預金

取手形及び売掛金取

卸資産

繰延税金資産

倒引当金

流動資産合計 年年.拡 ィ可.年取

固定資産

暼形固定資産取 2

建物及び構築物

土地

暼形固定資産合計 年年.拡 年年.0取

無形固定資産

サネダゞゟ゚

加入権

無形固定資産合計 0.イ 0.可取

投資そ 資産

投資暼価証券取 1

長期性預金

繰延税金資産

倒引当金

投資そ 資産合計 年1.可 1拡.0取

固定資産合計 ①①.1 イ平.可取

資取 産取 合取 100.0 100.0取

(13)

百万円 前連結会計

19 331日現在

当連結会計

20 331日現在

増取

△印減 期取

科取

金取 構成比 金取 構成比 金取 債取

流動

掛金

曑払法人税等

引当金

役員賞 引当金

流動 債合計 1可.0 1イ.イ取

固定

長期前

職給付引当金

役員 職給 引当金

固定 債合計 年.平 年.①取

債取 合取 平0.平 1拡.1取

少数株主持

少数株主持

純資産

株主資曓

資曓金 ①.拡 ①.可取

資曓剰余金 1ィ.拡 1ィ.ィ取

利益剰余金 ①平.年 ①年.拠取

自己株式 △年.ィ △ィ.0取

株主資曓合計 拠0.可 拠0.拡取

評価ン換算差額等

他暼価証券評価差額金 △0.拡 △0.0取 評価ン換算差額等合計 △0.拡 △0.0取

純資産合計 可拡.拠 拠0.拡取

債純資産合計 100.0 100.0取

(14)

連結損益計算書

百万円

前連結会計

自取 18 4 1 至取 19 331

当連結会計

自取 19 4 1 至取 20 331

増取

△印減 期取

科取

金取 金取 金取

売上高 100.0 100.0取

売上原価 平可.0 平①.①取

売上総利益 可年.0 可年.ィ取

販売費及び一般管理費取 1 ィ拠.拠 イ平.年取

営業利益 平ィ.平 平1.1取

営業外 0.拡 1.0取

取利息及び配当金

投資 業組合損益

営業外費用 0.1 0.0取

投資 業組合損益

経常利益 平イ.0 平平.1取

利益 0.0 -取

倒引当金戻入額

損失 0.1 年.可取

倒引当金繰入額

投資暼価証券評価損

関係会社株式評価損

税金等調整前当期純利益 平ィ.拡 1拠.ィ取

法人税 民税及び 業税 1平.年 拡.0取

法人税等調整額 △0.拡 △0.拡取

当期純利益 1年.イ 10.年取

(15)

連結株主資曓等変動計算書

前連結会計 度 自 成18 暻 日 至 成19 3暻31日

単 百万円

株主資曓

資曓金 資曓剰余金 利益剰余金 自己株式 株主資曓合計

18 31 残高

連結会計 度中 変動額

剰余金 配当 99 99

役員賞

当期純利益

自己株式 取得

株 主 資 曓 以 外 項 目 連 結 会 度中 変動額 純額

連結会計 度中 変動額合計

19 31残高

評価ン換算差額等

暼価証券 評価差額金

評価ン換算 差額等合計

純資産合計

18 31残高

連結会計 度中 変動額

剰余金 配当 99

役員賞

当期純利益

自己株式 取得

株 主 資 曓 以 外 項 目 連 結 会

度中 変動額 純額

連結会計 度中 変動額合計

19 31 残高

1拠 定時株主総会 おける利益処 項目 あります

(16)

当連結会計 度 自 成19 暻 日 至 成20 3暻31日

単 百万円

株主資曓

資曓金 資曓剰余金 利益剰余金 自己株式 株主資曓合計

19 31 残高

連結会計 度中 変動額

剰余金 配当

当期純利益

自己株式 取得

株 主 資 曓 以 外 項 目 連 結 会 度中 変動額 純額

連結会計 度中 変動額合計

20 31残高

評価ン換算差額等

暼価証券 評価差額金

評価ン換算 差額等合計

純資産合計

18 31 残高

連結会計 度中 変動額

剰余金 配当

当期純利益

自己株式 取得

株 主 資 曓 以 外 項 目 連 結 会 度中 変動額 純額 連結会計 度中 変動額合計

19 31残高

1拡 定時株主総会 おける利益処 項目 あります

(17)

連結キャックュンネロヴ計算書

百万円

前連結会計

自取 18 4 1 至取 19 331

当連結会計

自取 19 4 1 至取 20 331

増取

△印減 期取

科取

金取 金取 金取 営業活動 よるキャックュンネロヴ

税金等調整前当期純利益

減価償却費

無形固定資産 償却費 投資暼価証券評価損

関係会社株式評価損

投資 業組合損益 利益

引当金 増減額 減少 役員賞 引当金 増減額 減少 職給付引当金 増減額 減少

役員 職給 引当金 増減額 減少

倒引当金 増減額 減少

倒引当金(投資) 増減額 減少

取利息及び配当金

売上債権 増減額 増加 卸資産 増減額 増加

入債務 増減額 減少

流動 増減額 減少

増減額 減少

役員賞 支払額

利息及び配当金 取額

法人税等 支払額 △9

営業活動 よるキャックュンネロヴ

投資活動 よるキャックュンネロヴ

定期預金 預入 よる支出

定期預金 払戻 よる

暼形固定資産 取得 よる支出

無形固定資産 取得 よる支出

投資暼価証券 取得 よる支出

投資 業組合 よる

投資 よる支出

投資 よる

投資活動 よるキャックュンネロヴ

財務活動 よるキャックュンネロヴ

配当金 支払額 99

自己株式 取得 よる支出

財務活動 よるキャックュンネロヴ

現金及び現金 等物 係る換算差額

現金及び現金 等物 増加額

現金及び現金 等物 期首残高

現金及び現金 等物 期曒残高

(18)

連結財務諸表作成 基曓 る重要 項 取

取連結 範囲 関する 項取

連結子会社 数 社 あり そ 社 次 おり あります 取 株式会社ォヴ゜ヴクヴ取

連結 範囲 ら除外し 子会社 ありません 取 取

取持 法 適用 関する 項取

持 法を適用し 関連会社 数 社 あり そ 社 次 おり あります 取 クケゾヘゲンタギ゜ン株式会社取

取 取 取 取 お 持 割合 ゴロ 連結財務諸表 える影響 ありません 取

持 法を適用し い い関連会社 促記取グS同グ取S促ソ.託シ促. 連結純損益及び連結剰余金 及ぼす 影響 軽微 あり 全体 し 重要性 い 持 法 適用範囲 ら除外し おりま す お 社 当連結会計 度曒現在 清算手続中 あります 取

連結子会社 業 度等 関する 項取

取 取 連結子会社 決算日 連結決算日 日 あります 取 取

会計処理基準 関する 項取

取 重要 資産 評価基準及び評価方法取 取 取 取 取 暼価証券取

取 取 取 取 取 ン関連会社株式---移動 均法 よる原価法取 取 取 取 取 取 ンそ 他暼価証券取

取 取 取 取 取 取 取 時価 ある ---期曒日 市場価格等 基 く時価法取

取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 評価差額 全部純資産直入法 より処理し 売却原価 移動 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 均法 より算定し おります 取

取 取 取 取 取 取 取 時価 い ---移動 均法 よる原価法取 取 取 取 取 卸資産取

取 取 取 取 取 ン商品 原材料---移動 均法 よる原価法取 取 取 取 取 取 ン貯蔵品取 取 取 ---暷終 入原価法取

取 重要 減価償却資産 減価償却 方法取 取 取 取 取 暼形固定資産取

取 取 取 取 取 ン建物 建物附属設備を除く ---定額法取 取 取 取 取 取 ン建物以外取 取 取 取 取 取 取 取 取 取---定率法取 取 取 取 取 無形固定資産取

取 取 取 取 取 ン市場販売目的 サネダゞゟ゚---販売可能 見込暼効期間 以 基 く定額法取 取 取 取 取 取 ン自社利用 サネダゞゟ゚取 取 ---社 おける利用可能期間 基 く定額法取 取

参照

関連したドキュメント

未記入の極数は現在計画中の製品です。 極数展開のご質問は、

問55 当社は、商品の納品の都度、取引先に納品書を交付しており、そこには、当社の名称、商

この資料には、当社または当社グループ(以下、TDKグループといいます。)に関する業績見通し、計

このような状況下、当社グループ(当社及び連結子会社)は、中期経営計画 “Vision 2023”

当社より債務保証を受けております 日発精密工業㈱ 神奈川県伊勢原市 480 精密部品事業 100 -.

自動車販売会社(2社) 自動車 自動車販売拠点設備 1,547 自己資金及び借入金 三菱自動車ファイナンス株式会社 金融 システム投資 他

ウェブサイトは、常に新しくて魅力的な情報を発信する必要があります。今回制作した「maru 

 当社は、従来、取引先に対する有償支給品代を「売上高」及び「売上原価」に計上しておりましたが、第1四